Try & Challenge.

未経験からのWeb制作学習や、ファッション、アパレル業界について。他雑多なことも。

【お題ブログ】お弁当生活のススメ

今週のお題「お弁当」

 

皆さん、お弁当は作りますか?

社会人は毎日コンビニ、もしくは定食屋や牛丼屋という方も多いのではないでしょうか。

 

僕は平日は基本的に弁当を会社に持参しています。

コンビニや弁当屋を利用していた時期もありますが、現在は弁当持参に落ち着きました。当然朝の準備の手間はありますが、メリットのほうが多いと思います。

今回は献立やそのメリット、準備に時間をかけない方法をまとめたいと思います。

 

 

献立

  • 冷凍した炊き込みご飯
  • 野菜惣菜(小)×2
  • 肉惣菜(小)×2 or 焼いた鶏胸肉

炊き込みご飯はスーパーで売っている混ぜて炊くだけのものを使用。

 

 惣菜は冷凍食品を使用して作る手間を省く。

毎週スーパーで鶏胸肉を1kg購入しているので、それを使用することもある。

 

金銭面でのメリット

これが一番弁当にするメリットだと思います。

コンビニや外食だと500円は最低でもかかるし、下手すると1000円オーバー。

上記の献立の場合、200円いくかどうか。

外食を700円と仮定し、週5日で考えると差額500円×5日=2500円/週となり、

年間で10万円以上の差が出てくる計算になる。

 

健康面でのメリット

栄養面でのコントロールが外食より簡単です。

コンビニや定食だと炭水化物に偏るメニューが多いし、高タンパク低糖質となると食べる場所を探すのも大変。

冷凍食品であればパッケージに栄養成分が記載してあるし、日々の食事量を一定にすれば昼食での栄養摂取量を毎回計算する必要もなくなります。

 

毎日の準備に時間をかけない方法

これは簡単。

週末に炊き込みご飯を炊いて弁当箱のサイズに合わせて一食分ずつラップに小分けして1週間分冷凍保存する。

冷凍食品の惣菜も週末に1週間分まとめ買い。

こうすれば冷凍庫に1週間分の弁当の中身が揃った状態にできるので、あとは朝起きてから弁当箱に詰めるだけ。夜に翌日分を弁当箱に詰めて箱ごと冷凍庫に入れておくと朝の手間も省けます。

 

思わぬメリット

毎日昼休みの時間になってからコンビニに行く人や、外食の店を探す人達に比べ昼休みを自由に使える時間が増えます。コンビニのレジ待ち行列の時間はムダ!!

日々の行動の習慣化ができます。

 

まとめ

昼食お弁当持参は良いこといっぱいです。

最近太ってきて痩せたいと思っている人の食事制限の第一歩、出費を抑えたい人の倹約の第一歩、昼休みの時間を有効活用したい人の時間管理の第一歩。

簡単だけど、効果大。

ということで、お弁当生活オススメします。

 

 

10月4日「好きな言葉」

好きな言葉や文章がある。

短い文章で心に響く素晴らしい言葉。

 

その一部を紹介したい。

  • Persistence makes perfect. (継続は力なり。)
  • Dream as if you will live forever. Live as if you will die tomorrow. (永遠に生きるが如く夢を見ろ。明日死んでしまうかの如く生きろ。)

 

良い言葉が良い人生を作ると思う。

ブログ、文章の習慣化

1日3行で、1ヶ月で90行。

1日5分で、1ヶ月150分。

1日1記事で、1ヶ月で30記事。

 

どれも1日、1週間では達成が難しい内容。

 

昔から言われているが、継続は力なり。

マイお題「健康」、肉体改造の現状

お題「健康」

 

 

先日約9年ぶりに健康診断を受けた。

気がつけば30代になり、初めてのバリウム体験。

 

結果は異常なし、良かった〜〜。

尿酸値が高いとはあったので、肉の食事量を少し減らさないといけない。

不安だったのは体重とメタボ検診。

結果は肥満一歩手前と恥ずかしい結果。

 

ずっと前から自分の肉体に不満があったので、夏休みを期に肉体改造を始めた。

取り組んでいることは3つ。

  1. 食事制限
  2. 筋トレ
  3. オナ禁

1.食事制限

PFCバランスに基づき自分の1日の摂取目安量を把握し、日々食事に気をつける。

2.筋トレ

8月〜9月中旬はほぼ毎日、スクワットと腕立てとフッキンを行う。

9月下旬からは1日おきのペースにする。

3.オナ禁

偶然見たブログにオナ禁の効果について熱く書かれていたので

興味本位で実践。時間と体力の無駄遣いを防げて筋トレと食事制限がはかどる。

 

現状

現在2ヶ月で約6kg減。(約78kg→72kg)

目標は年内継続して高校時代のベスト体重(64kg)に戻したい。

体重が若干オーバーしtも、当時と比べて筋肉がついた状態であれば最高。

精進あるのみ!

 

「ライフログ」について考えてみた。【思いつきブログ】

8月から日記をつけ始めた。

平日飛ばしてしまうことはあるが、比較的続いている。

 

その日思ったこと、感じたこと、仕事についてなど書きなぐる。

手書きのためか、まあ汚い。

 

ライフログ」という言葉を聞いたことがあるだろうか?

ライフログとは、人間の生活を長期間に渡りデジタルデータとして記録すること、またその記録自体を指す。ーWikipediaより

画像や動画を使用することにより、近年はfacebookinstagramTwitter等の各種SNSライフログの役割を果たしているように思われる。

私はブログがライフログとして一番優れていると思う。

その理由は2つ。

  1. 文章をたくさん書ける。ーTwitterは文字制限があり、Instagramはビジュアル重視。
  2. 匿名性
  3. を保てる。ーFacebookは実名で登録しているため書けないこともある。

ブログが発展した場合、自作のサイトに移行してサービスや商品の販売等にも広げられる。

結局続けてナンボというところはあるが、日々の記録も今後は書いていきたい。

 

 

今回ふと思いついた「ライフログ」という言葉に基づいて文章を書いてみた。

連想して思いつくことをひたすら書きたかったが、まだ止まることが多く時間がかかる。(ここまででおよそ30分経過)

適当に決めたワードに基づいて文章を書くというのは文章力をつける練習として良さそうだ。

 

○追記 ー 今回ははてなブログの機能の中から「引用」を使ってみた。

 

 

 

「書く」ことは難しい。

「書く」ことは難しい。

いや、正確に言うと「相手に伝わるわかりやすい文章を書く」ことは難しい。

 

 

なぜ難しいと感じるのか?

自分の半生を振り返ってみると、普段仕事でも報告書関係を書くことも無く、高校卒業後専門学校に進学したため論文の類を一切書いたこともない。

最後に長い文章を書いた最後の記憶は高校時代の模試での「小論文」だ。

圧倒的に「文章を書いた」量が少ない事が原因にあると思われる。

 

文章力は必要?

現在の職場では長文や報告書の類を書くことは皆無ではある。

しかし、キャリアアップしていく中で報告書やプレゼンテーションを作成する能力求められるであろう点や、自分のWebサイトを作成しブログや記事を書いて収益を得ようと考えているので今後絶対に必要になると考える。

 

どうやって文章力をつける?

考えた方法は3つ。

  1. 「書く」事に関する書籍を読む。
  2. 「書く」習慣をつける。
  3. 「量」を書く。
  4. 良い報告書やブログ記事をまとめて構成の参考にする。

書籍については「考える技術、書く技術」が積ん読状態なので読もう。

考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則

考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則

 

 

 習慣づけは毎日のはてなブログ投稿、プライベートの日記、仕事でもこれまで作っていない報告書(レポート)作成する。

上記を習慣づければ自ずと「量」になると考える。

 

参考になる報告書や記事はネット上にある株主向けのレポートやpvの多いサイトを参考にする。

 

今回の投稿でわかりやすい記事への第一歩として「目次」機能を初めて使ってみた。

  1. 普通に文章を書く。
  2. 目次にしたい部分を見出しにする。
  3. 目次を入れたい場所で「目次」ボタンを押して"[:contents]"を挿入する。

 

思ったより簡単だけど、一歩前進。

次回の投稿では、また別のはてなブログの機能に挑戦しよう。

 

 

 

秋の夜長に読みたい、おすすめしたい本

今週のお題「読書の秋」

秋から冬にかけてのこれからの季節、私がおすすめしたい本は、

太陽の塔森見登美彦著。

 

太陽の塔 (新潮文庫)

太陽の塔 (新潮文庫)

 

 

妄想全開の京大生達が繰り広げるオモシロ話。

「西尾さん」を巡っての主人公とライバルのバトルや、

「ええじゃないか計画」など、笑いどころ満載です。

 

クリスマスにむけて、恋人のいない男性には是非読んでいただきたい1冊です。